時代は断熱から遮熱へ、クリスタルホームは最先端のECOを追求します。

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遮熱クリスタル工法の家

クリスタルホームが開発した超ハイパー住宅 [遮熱工法] +[液体ガラス]の合体

遮熱材Rファイルイメージ写真

日本の住宅が受ける熱量の7割は屋根からと言われています。つまり太陽の日射からの「ふく射熱」です。

宅会社・大手メーカーが言っている事???

どの家も省エネ・・・省エネって何?

あるメーカー住宅は太陽光発電を施工すれは全て省エネ住宅と言っているが本当なのか?最近の住宅は本来住宅その物の性能を発揮する住宅は見当たりません!過剰な設備を使用する事で日本の住宅産業をダメにしています!機械をなるべく使わない家造りをクリスタルホームは提案します。

弊社は「遮熱材」RホイルUSA」を断熱材の代わりに建物全体にスッポリ包み込んで使用しています。   遮熱クリスタル工法は一年中快適に過ごせる家です。

そしてさらに屋根・外壁及び室内の床や壁・天井などの至る所に液体ガラスコーティングを塗装しています。ガラスコートする事により、全ての箇所にコケやカビの繁殖を抑える事が出来ます。ガラスコートする事で屋根や外壁の寿命は半世紀輝きが継続します。室内は紫外線が当たらないので一世紀輝き続きます。

住宅をご計画の皆さんに忠告!

断熱材や一般の新建材を使用しての家造りはもう終わりです。これからは遮熱とガラスコーティングの時代です。貴方はまだ30年も前の工法で家を建てるのですか?
遮熱クリスタル工法の家を検討してみませんか?
日本は世界一住宅メーカーが多く存在します。どの住宅も一長一短ありますが、99%断熱材を使用して施工しています。断熱性能には限界があります。夏涼しく、冬暖かい住宅と大手メーカーは言っていますが、何を基準に行っているのか解りません!

弊社は住宅の性能を最大限に生かして最低限の電気を使って住み良い暮らしを提案します。
他社には出来ないノウハウをクリスタルホームは持っています。
弊社は5人足らずのちっちゃな会社ですが、車で言えばF1並みのモンスターエンジンを備えています。

生活提案の家「遮熱クリスタル工法の家」を建ててみませんか?

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断熱より遮熱

0012009年7月、建築環境・省エネルギー機構から公開された「自立循環型住宅への設計ガイドライン蒸暑地版」では、庇、屋根の通気・断熱の他に反射による日射遮熱という対策が冷房エネルギーの削減に効果があるとされています。 断熱と遮熱の併用が効果的ということです。

形状

二層のポリエチレンエアーキャップを、特殊アルミで挟んだ7層構造の薄型遮熱シート 1、アルミ 2、ポリエチレン 3、バブル 4、ポリエチレン 5、バブル 6、ポリエチレン 7、アルミ 幅1,220mmx長さ38.1mx厚み8mm  45m2/巻

用途

屋根に使用・・・・・小屋裏の熱を遮断、抜群の小屋裏環境を創ります 壁に使用・・・・壁・天井からのふく射熱を遮断、住宅内の温度差を解消します。

省エネ効果

ふく射熱の97%をカットする

一般的に使用されているグラスウール、発泡断熱材、吹付け断熱材及びセルロース断熱材等は、対流・伝導熱に対し有効でが、それらの熱は全熱移動のわずか25%にしかすぎません。残りの75%はふく射熱によってもたらされます。 Rフォイルはそのふく射熱の97%をカットします。

冷暖房費を大幅に削減

Rフォイルを断熱材と併用することにより、建物全体に及ぶ熱を大幅に減らすことが出来ます。 冬は暖房の熱を室内に跳ね返し、暖かい室内の温度を保ちます。 夏は太陽のふく射熱を、屋根面と壁面で遮断し、室内の温度上昇を抑えます。

特性

冷暖房費を大幅に削減

1、ハサミやカッターで簡単にカット出来ます。 2、99.99%の高純度のアルミを使用しており、ふく射熱を97%反射します。 3、タッカー留め、釘打ち、接着等、施工も簡単に出来ます。 4、水の浸透率が0%で防水性に優れています。 5、有害物質の放出がなく、湿気やカビに強く衛生的です。 6、アメリカでクラス1、クラスAの防火基準に適合しています。

<屋根に施工>

<外壁の室内側に施工>

<外部の外側に施工>

<床に施工>

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